AKB0048 #11

整理:現在の波乱要素

  • ランカスターでライブが実施され、2部制の1部目に研究生お披露目公演実施
  • 新曲が研究生に割り当てられた
  • 代々センターノヴァに抜擢される子が歌ってきたソロ曲に凪沙が氏名される
  • 智恵理は凪沙には何らかの素質があるのだと割り切ろうとするが、凪沙があまりにうまくないので割り切れなくなる
  • 9代目大島優子は新曲が研究生に割り振られることに納得がいかず、新曲を練習する。
  • ランカスターは研究生三人がオーディションに受かって飛び出したときから状況が急激に悪化し、芸能禁止派が力を付けつつある
  • 今回のライブも反対派の内通者によってDESに情報が漏れ、DES兵がすでに配備済み
  • 友歌は地元の自分が好きな子に「帰ってくるな」とメールされ動揺
  • 帰ってくるなの真意は「危ないから」だったが、その男の子は鈴子押し
  • 男の子と仲がいい女の子がすでにいる
  • その女の子は友歌押し
  • 芸能管理局課長だった凪沙の父が、凪沙が合格したことで反対派によって投獄
  • DESの無人機に織音の製造した部品が使われており、かつ、その無人機が織音を襲っている

こんなところ?今までの設定消化率からすると、少なくともこの回に出てきた上記波乱点は何らかの決着を見せるのだろうけど、いっぺんに爆発的に出てきたので、いったいどう収斂するのかわからない。と言うか本当に消化しきれるのか。

で、そもそもSクアドラブル(おそらく先聖センセイ)とはどんな存在なのか、なぜ凪沙達が選ばれたのか、そこは明かされるかも知れない流れになったけど、尺足りるの?というか。

プロこええな。殺る気満々だ……。

というか、メンバー声優がこの流れにちゃんとついて行ってるなあ。これもある意味すごい。

そう言えば、メグとさえが仲直りできてよかった!恵ちゃんはもうフェードアウトすると思ってたから、ちゃんと書いてくれてよかった。(ファン目線的な意味で)

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